化粧品・医薬部外品

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化粧品・医薬部外品申請

「化粧品・医薬部外品 製造販売ガイドブック 2011-12」を準用した安全性試験を
行っております。非GLPでも可能です。

  • 試験名
  • 使用動物・菌株・細胞
  • 被験者数
  • 試験期間

試験依頼書ダウンロード

単回経口投与毒性試験(2000mg/kg 1用量)

  • 雌雄マウスまたはラット各5匹以上

    約1ヶ月

皮膚一次刺激性試験

  • 雄ウサギ3匹

    約1ヶ月

連続皮膚刺激性試験(14日間連続塗布)

  • 雌モルモット3匹

    約1.5ヶ月

光毒性試験(Morikawa法)

  • モルモット5匹

    約1ヶ月

皮膚感作性試験(Maximization Test法、Adjuvant and Patch Test法、Buehler法)

  • 雌モルモット20匹
    Buehler法の場合:雌モルモット25匹

    約2ヶ月

光感作性試験(Adjuvant and strip法)

  • 雌モルモット20匹

    約2ヶ月

眼刺激性試験

  • 雄ウサギ3匹

    約1ヶ月

遺伝子毒性試験

  • Ames試験(復帰突然変異試験)

    細菌5菌株

    約1ヶ月

  • 染色体異常試験

    チャイニーズ・ハムスター培養細胞

    約3ヶ月

ヒトパッチ試験(皮膚科専門医による判定)

  • ヒト 40名  24時間閉鎖法

    約1ヶ月

ヒト(日本人)における「パッチテスト済み」も可能です。
詳細、多検体の場合は割引がありますので試験費用等はお気軽にご相談ください。(見積無料)
信頼性基準にも対応可能です。

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